「【Kindle出版】『いつか本を出したい』を現実に!Amazon KDPで電子書籍を確実に作成する方法と執筆時間管理術」

意外とカンタン♬電子書籍の出版「難しいと思ってたんでしょ!そんなコトないですヨ☺」その912~忙しいアナタでもKindle出版で『著者』になれる! KDPの執筆時間を生み出すタイムマネジメント術〜
意外とカンタン♬電子書籍の出版「難しいと思ってたんでしょ!そんなコトないですヨ☺」その913~Kindle出版も夢じゃない! 忙しい毎日でも小説を書き上げて、アナタの本を世に出す5つのコツ〜
意外とカンタン♬電子書籍の出版「難しいと思ってたんでしょ!そんなコトないですヨ☺」その914~Amazon Kindle出版も夢じゃない!忙しくても書けるビジネス書・電子書籍の執筆時間確保術〜
はじめに
「自分の経験をKindle電子書籍にしてみたいけれど、なかなか筆が進まない…」
「伝えたいノウハウはあるのに、忙しくて原稿を作成する時間が取れない…」
アナタは今、そんな「もどかしさ」を感じていませんか?
もしそうでも、どうか焦らないでください。
実は、Amazon Kindleでの出版において一番高い壁は、「プロのような文章力」でも「すごい専門知識」でもありません。
シンプルに「書き続ける時間を確保すること」、これに尽きるんです。
KDP(Kindleダイレクトパブリッシング)というサービスを使えば、誰でも簡単に本を出版できます。
このKindle出版の魅力は、アナタの日常やこれまでの経験が、そのまま誰かの役に立つコンテンツになることです。
例えば、こんなことがテーマになります。
・長年続けてきた「こだわりのキャンプスタイル」
・新人時代の失敗から学んだ「独自の営業トーク」
・子育てと仕事を両立するための「超・時短家事テクニック」
アナタにとっては「当たり前」の日常でも、Kindleストアを訪れる読者にとっては「喉から手が出るほど知りたい貴重な情報」になることがよくあるんです。
自分の知識が誰かの助けになるって、なんだかワクワクしませんか?
Amazonで本を販売し、著者になることで得られるものは想像以上に大きいです。
Kindle本からの印税収入というメリットはもちろんですが、「〇〇の専門家」として信頼されたり、アナタの本を読んだ読者からSNSなどで「ありがとう」と感謝のメッセージが届いたりすることもあります。
その一冊が名刺代わりになって、新しい仕事や出会いを引き寄せる未来だって夢ではありません。
ここでは、そんな楽しい未来を手繰り寄せるために、Kindle本の執筆作業を無理なく、でも着実に進めるための時間管理テクニックと、現代ならではの便利な原稿作成スタイルをご紹介します。
気合や根性は一旦忘れてください。
脳の仕組みとデジタルの力をうまく利用して、今日から「書ける自分」に変わっていきましょう。
1. なぜKindle出版を「後回し」にしてしまうのか?本当の原因を知る
まずは、なぜ私たちは「書きたい」と思っているのに、つい執筆を後回しにしてしまうのでしょうか?その根本的な原因を一緒に探ってみましょう。
電子書籍(Kindle本)は紙の本よりも手軽に個人出版できる分、「いつでも出せるから」という甘えが出やすいところがあります。
多くの執筆チャレンジャーが陥りがちなのが、「今は忙しいから、週末にまとめてやろう」という思考パターンです。
正直に言いますが、この考え方こそが最大の落とし穴であり、Kindle出版を遠ざける原因になってしまっています。
・時間ができたらやろうと考えているから(時間は勝手にはできません!)
残念ながら現代人の生活において、勝手にポカッと時間が空くことはほとんどありませんよね。
「時間が余ったら書く」というスタンスでいる限り、その余った時間はSNSチェックや動画視聴、家事など、他の細々とした用事に埋め尽くされてしまいます。
Kindle出版という「未来への投資」の時間は、意識的に場所を確保しない限り、いつまでも後回しにされてしまう運命にあるのです。
・「完璧な本」を書こうとして手が止まっているから
「Amazonで有料販売するのだから、プロのような文章でなければ」と、肩に力が入りすぎていませんか?
Kindle本の読者が求めているのは、小説家のような美しい表現ではなく、アナタの実体験に基づいた「リアルな情報」や「解決策」です。
多少の荒削りさも、その人らしさという「味」になります。まずは「60点の出来」でいいので、原稿を書き進める許可を自分に出してあげましょう。
・執筆の優先順位が日常の中で埋もれているから
「緊急ではないけれど、人生において重要なこと」であるKindle出版は、どうしても「緊急で重要ではないこと(メールの返信や溜まった洗濯物)」に負けてしまいがちです。
執筆を「趣味の延長」ではなく、「自分のキャリアを変えるプロジェクト」として捉え直して、他の用事よりもちょっとだけ優先順位を上げてみませんか?
原因がわかれば、あとは対処するだけです。
「時間がない」のではなく「作っていないだけ」、「書けない」のではなく「ハードルを上げすぎているだけ」と気づくことが、Kindle著者に近づくための第一歩になります。
Q. 毎日忙しくて、まとまった時間がどうしても取れない場合はどうすればいいですか?
A. まとまった時間を探そうとすると、いつまで経っても始められません。まずは「1日の中に完璧な空白時間はない」と割り切ってしまいましょう。
5分でも10分でも構いません。通勤電車の中でのスマホ入力や、お風呂が沸くまでの待ち時間など、「Kindle出版のためだけの時間」を意図的に作り出す姿勢が大切です。
隙間時間をかき集めるのではなく、短い時間でも「確保する」という意識に変えるだけで、原稿は少しずつ、でも確実に積み上がっていきますよ。
2. 自分との約束を守る!執筆スケジュール管理の鉄則
原因がわかったところで、次は具体的なスケジュールの立て方です。
ここで重要なのは、Kindle本の執筆を「単なる作業」ではなく、「未来の読者とのアポイントメント」と同じレベルで扱うことです。
アナタは、大切な取引先との商談や、友人との約束を「面倒くさいから」という理由ですっぽかすことはないはずです。
自分自身との約束である「Kindle出版」も、それと同じくらい大切に扱ってあげましょう。
・執筆時間を「予約」してブロックする
手帳やスマホのカレンダーアプリを開き、美容院や歯医者の予約を入れるのと同じように、「執筆」という予定を書き込んでください。
「9時00分から9時30分 Kindle執筆」と具体的に時間を決めてブロックしてしまうのです。
視覚的に埋めることで、脳はその時間を「使用済み」と認識し、他の予定を入れるのを防いでくれます。
・「空き時間」ではなく「予定」として先に確保する
「もし時間が空いたら」という受け身な姿勢ではなく、「この時間は絶対にKindle本の作成に使う」という攻めの姿勢で枠を確保します。
これは自分との約束を守る感覚です。他の用事が入ってきそうになっても、「あ、この時間は先約(執筆)があるんだった」と断る判断基準になります。
・自分が一番集中できる「ゴールデンタイム」を生かす
朝起きてすぐの静かな時間がいいのか、家族が寝静まった夜のほうが集中できるのか、人によって最適な時間は異なります。
無理に早起きをする必要はありません。アナタのライフスタイルの中で、一番脳がスッキリ動いて、邪魔が入らない時間帯を見つけ、そこを執筆専用の特等席にしてください。
こうしてあらかじめ時間を決めておくことで、「いつ書こうかな?」と迷うエネルギーを節約できます。
迷っている間に時間は過ぎていくものです。迷わずデバイスを開ける環境を、スケジュール帳の中に作ってしまいましょう。
Q. 予定を入れていたのに、急な残業や家族の用事で書けなくなってしまいました。計画倒れになるとやる気が失せてしまいます。
A. そういう日もありますよね。突発的な出来事は誰にでも起こります。そんな時は「計画が崩れた自分」を責めるのではなく、柔軟にリカバリーしましょう。
「今日は書けなかったから、明日の朝に15分だけスライドしよう」と予定を変更すれば問題ありません。
一度のズレですべてを投げ出さず、淡々と修正していくのが長く続けるコツです。完璧主義を捨てて、しなやかに続けることがKindle出版への近道ですよ。
3. 書く前の「迷い」を消す!目次という名の地図作り
せっかく時間を確保しても、いざ机の前に座ってから「さて、今日は何を書こうかな?」と考えていては、貴重な時間がもったいないですよね。
執筆スピードを劇的に上げるための秘訣、それは「書く前に地図を作っておくこと」です。
地図さえあれば、アナタはもう執筆という森の中で迷子になることはありません。
・本文を書く前に、まずは「目次(見出し)」だけを並べる
いきなり「はじめに」から順番に文章を書こうとすると、全体像が見えずに苦しくなります。
まずはKindle本の骨組みとなる「章のタイトル」や「小見出し」だけを箇条書きで書き出してみましょう。これがアナタの執筆を導く地図になります。
・今日書く部分をあらかじめ決めておく
執筆時間の直前ではなく、前日の夜や移動中に「次は第2章の3番目の見出しについて書こう」と決めておきます。
そうすれば、執筆時間になった瞬間にトップスピードで書き始めることが可能です。考える時間と書く時間を分けるのがコツです。
・書きやすい場所から書いてもOK
目次(地図)がある最大のメリットは、最初から順番に書く必要がなくなることです。
「今日は気分が乗らないから、書きやすそうな体験談の章から書こう」といった具合に、パズルのピースを埋めるようにランダムに進められます。これも、全体像が見えているからこそできる技です。
地図を持たずに知らない土地を歩くのは不安ですが、地図があれば安心して進めますよね。
Kindle本の作成も同じです。まずはラフな目次を作って、安心して書き始められる準備を整えましょう。
Q. 書いているうちに、最初に決めた目次と内容が変わってきてしまいました。作り直すべきでしょうか?
A. 全く問題ありません!むしろ、それは執筆が進んでいる証拠です。
書き進めるうちに「あ、この話も入れたほうが親切だな」「この章とこの章はまとめたほうが読みやすいな」という気づきが出てくるのは自然なことです。
その都度、地図(目次)を修正していけば大丈夫です。最初の目次はあくまで仮のガイドラインですから、柔軟に変更して、より良い構成に育てていきましょう。
4. 脳の負担を減らす!原稿作成タスク細分化のテクニック
地図ができても、いざ書き出そうとすると「今日中に第1章を書き上げなきゃ」というプレッシャーで手が止まることがあります。
それは、取り組もうとしているタスクが大きすぎるせいです。
脳にとって巨大な壁のように感じられる目標は、無意識のうちに拒否反応を引き起こします。これが「やる気が出ない」の正体です。
この壁を乗り越えるには、タスクを極限まで小さく分解するのが効果的です。
・「1行だけ」までハードルを下げる
「1章まるごと書く」と考えると気が重くなりますが、「1行だけ書く」ならどうでしょう?これならやる気がない日でも着手できます。
「0行」と「1行」の間には大きな差がありますが、「1行」と「100行」の差は勢いの問題です。まずは最初の1行を書くことだけに集中してください。
例えば「はじめに」の挨拶文一行だけでも十分な進捗です。
・「PCを開く」という動作だけを目標にする
書くことすら億劫な日は、目標をもっと下げましょう。「パソコンの電源を入れる」「ファイルを開く」「タイトルだけ見直す」。
これくらい小さな行動なら、どんなに疲れていても実行可能です。作業を始めるための「儀式」のようなものだと考えてください。
・前日のうちに「書きかけ」の状態を作っておく
あえて文章を中途半端なところで終わらせておくのも一つの手です。
「次はここから書けばいい」と分かっている状態で翌日を迎えると、スムーズに再開できます。
真っ白なページに向かう恐怖心を減らすための、ちょっとした工夫です。「続きが書きたい!」という欲求を残して終わるのがコツです。
不思議なことに、一度小さな行動を始めると、脳の側坐核という部分が刺激され、自然とやる気が出てくる性質があります。「作業興奮」と呼ばれる現象です。
まずは騙されたと思って、ハードルを地面に埋まるくらい低く設定してみてください。「Kindle本を書く」ことへの心理的な重圧が、驚くほど軽くなりますよ。
Q. 本当に「1行だけ」で終わってしまってもいいのでしょうか?全然進まない気がして不安です。
A. もちろんです!「0行」と「1行」の間には、天と地ほどの差があります。1行でも書けば、それは立派な前進です。
そして多くの場合、1行書き始めると、ついでに2行、3行と書きたくなるものです。
もし本当に1行で終わったとしても、「今日はエディタを開いた」という事実は残ります。その小さな積み重ねが、やがて大きな一冊の本になりますので、安心してください。
「塵も積もれば山となる」を信じてみましょう。
5. 机の前だけが執筆場所じゃない!スマホと音声を使い倒す
「執筆=机に向かってPCでキーボードを叩くもの」だと思い込んでいませんか?
忙しいアナタがKindle本を完成させるための最強の武器、それはいつも手元にある「スマートフォン」です。
現代の執筆スタイルはもっと自由でいいのです。隙間時間を徹底的に生かして、チリツモで原稿を増やしていきましょう。
・スマホで「フリック入力」執筆
通勤電車の中、レジの待ち時間、トイレの中。スマホさえあれば、そこはもう執筆室です。
Googleドキュメントやメモアプリを使えば、PCと瞬時に同期されます。
「移動中はスマホで下書きをして、帰宅後にPCで整える」というスタイルなら、まとまった時間がなくても驚くほど進みます。
・話すだけで文字になる「音声入力」を生かす
「書く」のが面倒なら、「話す」のはどうでしょうか?スマホの音声入力機能は、今や驚くほど高精度です。
散歩中や家事をしながら、思いついたことを独り言のように話しかけてみてください。アナタの言葉がそのままテキストになります。
キーボードを打つよりも圧倒的に速く、思考のスピードで原稿が出来上がります。
・ボイスメモでアイデアを逃さない
文章にするのが難しい場合は、ボイスレコーダーで「アイデアの種」だけを録音しておくのもおすすめです。
「あ、今の話、Kindle本に使えそう!」と思った瞬間を逃さず、声でメモを残しましょう。後でそれを聞き返して文章にすればいいのです。
「PCを開く元気はないけれど、スマホなら触れる」という時は誰にでもあります。そんな時こそ、寝転がりながらでも執筆ができるスマホの出番です。
文明の利器をフル活用して、楽に、そしてスピーディーに原稿を量産しましょう。
Q. 音声入力だと誤字脱字が多くて、修正するのが大変そうです。
A. 確かに誤変換はありますが、気にせずどんどん話しましょう!まずは「素材」としてのテキストを大量に出すことが重要です。
細かい修正は、後でPCに向かった時にまとめてやればいいのです。「書く(話す)モード」と「直す(編集)モード」を分けることで、効率はさらにアップします。
喋り言葉の方が読者にとって親しみやすい文章になるというメリットもありますよ。
6. 完璧を目指さない!Amazon KDPならではの「修正可能」な安心感
執筆は孤独で地味な作業です。誰かが毎日褒めてくれるわけではないので、自分で自分の機嫌を取り、モチベーションを管理する必要があります。
ここでアナタに、Amazon KDP(Kindleダイレクトパブリッシング)ならではの最強の安心材料をお伝えします。
それは、「紙の本と違って、出版した後でも内容を修正して販売し直せる」ということです。
・紙の本とは違い、あとからアップデートできる
紙の本は一度印刷してしまったら簡単には修正できませんが、電子書籍は違います。
もし誤字脱字が見つかったり、情報が古くなったりしても、KDPの管理画面からデータを差し替えれば、これから購入する読者には「修正版」を届けることができます。
(※すでに購入済みの読者の端末では自動更新されませんが、これから買う人には正しいものを届けられるので、絶版にする必要はありません)
・「60点の出来」でとりあえず出してみる
「あとで直せる」ということは、気楽に書いていいということです。完璧主義は執筆の敵です。
「とりあえず形にして世に出し、読者の反応を見ながら育てていこう」くらいの軽い気持ちでいましょう。
このマインドセットが、執筆の手を止めないための最大の秘訣です。
・「読み上げ機能」でセルフチェックする
一人で書いていると、誤字脱字に気づきにくいものです。
そんな時は、スマホの「読み上げ機能」を使って、自分の原稿を耳で聞いてみてください。
目で追うだけでは見落としていたミスや、リズムの悪い文章にすぐ気づけます。誰かに読んでもらわなくても、スマホが優秀なパートナーになってくれます。
「失敗しても修正できる」。この事実は、アナタの背中を強く押してくれるはずです。
苦しい修行ではなく、何度でもやり直せるゲームのようにKindle出版を楽しんでください。本が完成した時の喜びは、何物にも代えがたいものです。
Q. 自分の文章が下手に見えて落ち込んでしまいます。記録をつけるのも嫌になりそうです。
A. 執筆中に自分の文章が下手に見えるのは、アナタの目が肥えている証拠であり、成長の過程で必ず通る道です。
「推敲の段階で直せばいいや」と割り切りましょう。まずは質よりも、「書くという行為」を継続できている自分を評価してください。
記録は「上手く書けたかどうか」ではなく、「行動したかどうか」の証です。泥臭く積み上げた丸の数だけ、確実にゴールである「出版」へ近づいています。
意外とカンタン♬電子書籍の出版「難しいと思ってたんでしょ!そんなコトないですヨ☺」その912~忙しいアナタでもKindle出版で『著者』になれる! KDPの執筆時間を生み出すタイムマネジメント術〜
意外とカンタン♬電子書籍の出版「難しいと思ってたんでしょ!そんなコトないですヨ☺」その913~Kindle出版も夢じゃない! 忙しい毎日でも小説を書き上げて、アナタの本を世に出す5つのコツ〜
意外とカンタン♬電子書籍の出版「難しいと思ってたんでしょ!そんなコトないですヨ☺」その914~Amazon Kindle出版も夢じゃない!忙しくても書けるビジネス書・電子書籍の執筆時間確保術〜
おわりに
ここまで、Kindle出版の執筆を後回しにしないための時間管理、便利なツール活用法、そして心を軽くするマインドセットについてお伝えしてきました。
大切なのは、最初から完璧な作家を目指さないことです。
「毎日何時間も机に向かわなければならない」「ベストセラー作家のような文章を一発で書かなければならない」といった古い常識は、今すぐ手放しましょう。
まずは1日5分、スマホに向かって話しかけることから始めてみてください。
地図(目次)さえあれば、迷うことはありません。そして、もし間違えても、KDPなら修正してまた前に進めます。
本を出版した後の景色を想像してみてください。
「著者」としての肩書きを持ち、アナタの本がAmazonに並び、それを読んだ見知らぬ誰かからレビューやSNSを通じて「役に立ちました」という声が届く。
そんなワクワクする未来が待っています。
アナタの中に眠る言葉たちが、電子書籍という形になって世に出る日を心待ちにしています。
自分のペースで、焦らず着実に進めていきましょう!
「超簡単!KDPで本を出版する方法」石井 雲丹 (著)のご紹介
毎日お仕事に家事に大忙し。
でも、ふとした瞬間に「自分の経験を本にしてみたい」なんて思いませんか?
難しそうに感じる出版も、実はAmazonで誰でも無料でできるんです!
この本は、アカウント登録から出版までの一連の流れを、初心者さんにもすごーく分かりやすく丁寧に教えてくれますよ。
あなたの素敵なアイデアや知識、胸にしまっておくのはもったいない!
新しい挑戦、始めてみませんか?
※画像はイメージです






