「長文が苦手なアナタへ!プロも実践する『小分け達成型』執筆術でKindle出版の夢を実現しよう」

 

 

 

はじめに

Amazon Kindleなどを利用してビジネス書の電子書籍を出版したい。そう思い立ったとき、長い文章を書くのが苦痛で途中で挫折してしまう…そんな悩みを抱える人は決して少なくありません。

「自分には本にするような立派なコンテンツなんてない」と、どこか遠慮していませんか。
実は、「毎日の残業をゼロにするエクセル活用術」「チームの雰囲気を良くする朝礼の工夫」「クレームを笑顔に変える接客のコツ」といった、アナタが普段の職場で当たり前のように行っている身近なテーマこそが、読者の喉から手が出るほど欲しいビジネス書の種になるのです。

もしその経験をKDP(Kindle ダイレクト・パブリッシング)というサービスを利用して、一冊の電子書籍としてセルフ出版すれば、どうなるでしょうか。
KDPのアカウント作成や出版手続き自体は無料で簡単に行えます(ただし、より多く読まれる本にするために、魅力的な表紙デザインをプロに依頼するなど、一部外注費用をかける方もいます)。
そしてKindle Unlimitedなどのサービスを通じて多くの方に読まれることで、「この分野の専門家」として認知されやすくなります。

内容が高く評価されれば、講演の依頼が舞い込んだり、新しい取引先から声がかかったりするなど、これからの働き方やキャリアの選択肢を広げる大きなきっかけになるでしょう。
自分の知識が誰かの役に立ち、さらに新しいチャンスを引き寄せる未来を想像するだけで、ウキウキしてきませんか。

しかし、そんな現実的でワクワクするKindle出版の未来を描いて情熱たっぷりに企画を練ったはずなのに、いざパソコンに向かって原稿作成を始めようとすると、指がピタリと止まってしまう。
本を一冊まるごと一気に完成させようとすると、脳の作業スペースがすぐにパンクして、あっという間に疲労困憊してしまうのです。
真っ白な画面を前にして、思わず深いため息をついてしまった経験、アナタにもありませんか。

でも、どうか安心してください。その不安な気持ち、痛いほどよくわかります。文字がまったく進まなくて悔しい思いをするのは、プロのライターであっても誰しもが通る道なのです。
今回は、出版業界の第一線で活躍する著者たちも実践している、脳の仕組みを生かしたとっておきの解決ノウハウをお届けします。

この記事では、挫折せずにKindle本の原稿を書き上げるための具体的なステップを、以下の順番でわかりやすく解説していきます。

・長文執筆で挫折してしまう根本的な原因を明らかにし、心を軽くする

・電子書籍の進むべき方向性を示す「目次」の作り方を学ぶ

・テーマを小さく分けて、Kindle出版に必要な執筆のハードルを限界まで下げる

・「PREP法」という文章の型を使用して、考えを整理しながら書き進める方法をつかむ

・現代の便利なツールを味方につけて、原稿作成の負担を減らす

・進み具合を目で見えるようにして、毎日のやる気を引き出す

・完璧主義を手放し、まずは「60点の出来」で最後まで走り抜けるコツを知る

書籍という巨大な塊を「小さなパーツの集まり」と考えて、1つのコンテンツごとにブロックを組み立てるように書く方法なら、執筆へのハードルがグッと下がります。
ぜひ最後まで読んで、今日から新しい一歩を踏み出してみてくださいね。きっとワクワクする素晴らしい日々が待っていますよ!

1. なぜKindle本の原稿作成で挫折してしまうのか?長文執筆が苦手な原因を知ろう

電子書籍の出版に向けて長い文章を書こうとするとき、多くの方が分厚い壁にぶつかってしまいます。実は、それにははっきりとした理由が存在するのです。まずは、執筆作業を難しく感じさせる代表的なお悩みを見てみましょう。

・いきなり真っ白な画面に向かって書き始めると、ゴールの見えないマラソンを走っているような気分になり、どのページまで書けばいいかわからなくなってしまいますよね。

・途中で論点がずれてしまい、何を伝えたかったのか見失うと、後から見直して修正する作業がとてつもなく面倒に感じられてしまいます。

・頭の中にある光るアイデアをすべて詰め込もうとして情報が整理できず、結果的に読者に伝わりにくい複雑な文章になってしまうことも、やる気を奪う大きな要因です。

これらの悩みは、決してアナタの能力が足りないから起きるわけではありません。執筆という作業の全体像が見えていないことで生じる、とても自然な感情なのです。まずはこの「つまずきやすいポイント」をしっかり理解して、心を軽くしてあげましょう。原因がわかるだけでも、気持ちが少しスッキリしますよね。

Q. 何も計画せずに勢いだけで書き始めた結果、途中で何を書いているのかわからなくなってしまった失敗例はありませんか?

A. はい、非常によくある挫折のパターンです。情熱のままにタイピングを始めたものの、数ページ進んだところで話題が大きく脱線し、最終的に最初のテーマと全く違う内容になってしまうケースが多く見られます。これを防ぐためには、書き出す前の準備が極めて重要になってきます。

2. Kindle出版で夢を叶えるコツ!全体の構成となる目次を先に作ろう

文章を迷わずスムーズに書き進めるための第一歩は、全体像となる目次をしっかりと作ることです。設計図なしで家を建てられないように、ビジネス書の電子書籍もまた、土台となる構成を必要とします。

・大見出しで全体の大きな流れや結論を決めることで、書籍が最終的にどこへ向かっているのかという確かなゴールを設定でき、深い安心感を得られます。

・中見出しで具体的なトピックや解説を順番に並べると、大見出しからどうやって結論にたどり着くのかという道筋がくっきりと見え、迷わずに進めるようになります。

・小見出しでさらに細かくエピソードや具体例、身近な事例を分けることで、読者に共感してもらうための血の通った説明を、忘れずに漏れなく組み込めます。

このようにして最初に目次という確かな構成を作っておけば、いざ書き始めたときに「今自分はどこにいるのか」がひと目でわかります。全体の流れがしっかりしていれば、後になって論点がズレて大掛かりな修正を迫られる心配もありません。安心して目の前のテーマだけに集中できる環境を、まずは自分で整えてあげてくださいね。

Q. 目次を作ろうとしても、どうやって章立てをすればいいのかわからず、そこで手が止まってしまうことはありませんか?

A. はい、その悩みを持つ方はたくさんいらっしゃいます。最初から完璧な目次を作ろうとしなくても大丈夫です。まずは頭の中にあるキーワードや伝えたいトピックを付箋やメモ帳にどんどん書き出してみてください。それらを似たもの同士でグループ分けしていくと、自然と大見出しや中見出しの形が見えてきますよ。

3. Kindle出版の文字数の目安は?テーマを一口サイズに分けて原稿作成の負担を減らそう

目次が完成したら、次はいよいよ実際の原稿作成に入ります。ここで大切なのは、一度に書く量を極力減らすという意識です。「1つの見出しにつき、伝えたいメッセージはたった1つだけ」と厳格なルールを決めましょう。

・見出しごとに「1500文字から2000文字」など、自分なりに短くて具体的な目標を設定することで、終わりの見えない不安がなくなり、「これくらいなら今日中に書けそう!」という前向きな気持ちを引き出せます。

・読者に伝えたい結論をたった一つに絞り込むことで、文章に力強い説得力が生まれ、読者にとってもわかりやすい、スッキリとした内容に仕上がります。

・本筋に関係のない不要な情報や余分なエピソードを思い切って削ぎ落とすことで、本当に大切なメッセージだけが際立ち、執筆中の脳の疲れも最小限に抑えられます。

ちなみに、Amazon公式のルールとして明確な文字数の決まりはありません。しかし、Kindleのビジネス書はスマートフォンでサクッと読める1万5000字程度が人気だと言われています。つまり、「1500文字の見出しを10個書く」だけで、立派な一冊が完成する計算になります。大きすぎる目標はやる気を奪いますが、処理しやすい小さなサイズに分けることで、驚くほどハードルが下がりますよ。

Q. 文字数の目安を決めても、どうしても規定の量に届かずに焦ってしまう場合はどうすればよいでしょうか?

A. 無理に言葉を引き伸ばそうとする必要はありません。文字数が足りないときは、読者が疑問に思いそうなポイントを補足したり、わかりやすい具体例をもう一つ追加したりしてみてください。内容の深みが増すだけでなく、自然と文字数も満たされていくのでおすすめです。

4. 電子書籍のコンテンツを書きやすくする「PREP法」のテンプレートを使おう

テーマを小さく分けて1500文字ほどの目安を決めたら、次はその空間をどうやって埋めていくかが鍵になります。白紙のページを前にして何をどういう順番で書くべきか悩まないために、電子書籍のビジネス書でよく使われる「PREP(プレップ)法」という文章の型を取り入れてみましょう。

・Point(結論)まず最初に、その見出しで一番伝えたい答えをズバリと提示することで、読者はこれから何について語られるのかを瞬時に理解し、迷わず読み進められます。

・Reason(理由)次に、なぜその結論になるのかという根拠や背景を丁寧に説明し、読者の頭の中にある「どうして?」という疑問をすっきりと解消してあげます。

・Example(具体例)さらに、実際にあったケースや身近な例え話を交えることで、読者は「なるほど、自分の職場ならこういうことか」と自分ごととしてイメージしやすくなります。

・Point(結論の繰り返し)最後にもう一度、最初の結論を違う言葉で念押しするように伝えることで、メッセージが読者の心にしっかりと定着し、深い納得感を生み出します。

この4つのステップに沿って順番に言葉を当てはめていくだけで、論理的で説得力のある文章がグッと書きやすくなります。もちろん、型を使ったからといって、何も考えずにスラスラ書けるわけではありません。思考を整理する時間は必要ですし、途中で手が止まることもあります。でもそれは、読者にわかりやすい情報を届けるための大切な過程なのです。

Q. 型通りに書いてばかりいると、どれも同じような機械的な文章になってしまい、読者を退屈させてしまいませんか?

A. いいえ、そんなことはありません。枠組みは同じになりますが、中に盛り込む具体例(Example)の部分にアナタならではの視点や身近なエピソードをたっぷり注ぎ込むことで、文章は生き生きとした血の通ったものになります。骨組みはしっかりさせつつ、中身で個性を出すというバランスを意識してみてくださいね。

5. 現代の便利なサービスやツールを利用してKindle出版のハードルを下げよう

執筆と聞くと、キーボードを力強く叩き続ける姿を想像しがちですが、現代には作業を驚くほど簡単にしてくれる文明の利器がたくさん揃っています。気合や根性だけで乗り切ろうとせず、便利なツールや無料のサービスを上手に生かすことも、プロの著者が実践している大切なノウハウの一つです。

・スマートフォンの音声入力機能を利用して、思いついたアイデアを歩きながらでも喋ってテキスト化することで、タイピングの疲れを感じる暇もなく、あっという間に下書きの山を築けます。

・ポモドーロ・テクニックと呼ばれる「25分作業して5分休む」という時間管理の基本サイクルを専用のタイマーアプリで行うことで、脳の疲労を防ぎながら、新鮮な気持ちで長時間執筆に向き合えます。

・マインドマップアプリを活用して、頭の中で絡まり合った情報を視覚的に整理することで、目次作りや論点の整理がパズルを解くように楽しく、そしてスムーズに進みます。

これらのツールは、原稿作成という重労働のハードルを物理的にも心理的にも大きく下げてくれます。音声入力で喋った文章が変な変換になっていて、後から読んで思わず笑ってしまった…なんていうのも、よくある執筆の息抜きになりますよ。自分に合った道具を見つけて、より快適な環境を整えていきましょう。

Q. 音声入力を使うと、どうしても砕けた話し言葉になってしまい、後から修正するのが大変ではないでしょうか?

A. 最初のうちは話し言葉と書き言葉のギャップに戸惑うかもしれません。しかし、まずは「質より量」を重視して、頭の中のアイデアを外に出すことを最優先にしてください。後から全体のトーンを整える推敲(すいこう)作業のほうが、ゼロから文字をひねり出すよりもずっと精神的な負担は少ないですよ。

6. 執筆の進み具合を見える化して、毎日の小さな達成感を味わおう

モチベーションを長く保ち続けるための強力なテクニックが、進み具合の「見える化」です。人間は、前に進んでいる確かな実感を得られると、さらにやる気がどんどん湧いてくる生き物なのです。

・完成した目次を紙にプリントアウトして、書き終わった項目に赤いペンで大きな丸をつけると、まるでスタンプラリーを進めているようなワクワク感があり、確かな前進を実感できます。

・進捗表を目のつく壁に貼り、塗り絵のように色を塗って完成度を楽しむことで、日に日に埋まっていく表を見るたびに「自分はこれだけ頑張ったんだ!」という誇らしい気持ちが込み上げてきます。

・今日書いた文字数や進んだページ数をカレンダーや手帳に記録しておくと、過去の自分の頑張りが目に見える形になり、モチベーションが下がりそうな日でも「あともう少しだけやってみよう」という勇気をもらえます。

このように、1つのテーマが書き終わるたびに進捗を目で見える形に残すことは、とても大きな意味を持っています。この「少しずつでも確実に前進している感覚」が脳に心地よいドーパミンを分泌させ、「明日ももっと書きたい!」という尽きない意欲をグングン引き出してくれるのです。丸が増えていくのを見るのは、本当にうれしい瞬間ですよね。

Q. チェックリストを作っても、毎日同じ作業の繰り返しで飽きてしまうことはありませんか?

A. はい、単調な作業はどうしても飽きを引き起こしやすいものです。そういうときは、小さなご褒美を用意するのが効果的です。「3つの見出しを書き終えたら、お気に入りのカフェで美味しいケーキを食べる」といったささやかな楽しみがあるだけで、執筆への向き合い方が驚くほど前向きになりますよ。

7. 電子書籍の販売で失敗しないための究極のコツ!完璧主義を潔く手放そう

この方法を実践するにあたって、どうしても陥りがちな危険な罠があります。それは「最初から完璧で美しい文章を書こうとしてしまう」という罠です。

・たった1文を書くごとに何度も読み返しては、言葉の響きや細かな表現を修正してしまうと、なかなか先へ進めず、焦りばかりが募ってしまいます。

・完全に納得のいく、これ以上ないほど美しい言い回しが見つかるまで次の行に進めない状態に陥ると、執筆のリズムが完全に崩れてしまい、楽しいはずの作業が苦痛に変わってしまいます。

・何度も何度も書き直すたびに膨大な時間がかかり、本来注ぐべきだったエネルギーを使い果たして、ただ疲労感だけがどんどん蓄積してしまうのは、とてももったいないことです。

1つのテーマを最初から完璧に仕上げようと何度も手直しするのは、執筆の歩みをストップさせてしまう最大の要因です。最初から100点満点を目指すと、プレッシャーに押しつぶされて途中で息切れしてしまいます。まずは「60点の出来でOK」と潔く割り切りましょう。

ちなみに、KDPは無料で出版手続きができ、売上からAmazonの手数料が引かれる(条件によって35%や70%のロイヤリティが受け取れる)仕組みになっています。つまり、まずは作品を完成させて世に出さないことには、何も始まりません。荒削りでもいいからとにかく最後まで立ち止まらずに書き切ることが、挫折せずに電子書籍を完成させる一番の秘訣なのです。

Q. 「60点でいい」と言われても、粗い文章をそのままにしておくことにどうしても抵抗を感じてしまうときは、どう乗り越えればいいのでしょうか?

A. 粗い文章を残すことに不安を感じるのは、作品に対する責任感が強い証拠です。そんなときは、「これはあくまで下書きであり、後から必ず客観的な視点で磨き直す時間が用意されている」と自分に言い聞かせてみてください。書く時間と直す時間をはっきり分けることで、心に余裕が生まれますよ。

おわりに

長文を書くのがどれほど苦手でも、全体像をしっかり把握しながらテーマを小さく区切り、便利なツールや型を使いこなしながら、60点の出来でドンドン前に進んでいけば、必ずアナタの胸に秘めたアイデアは一つの形になります。

一歩ずつ確実に進んでいくことで、気がついたときには信じられないほどの文字数が積み上がっている光景に、きっとアナタ自身が一番びっくりするはずです。
想像してみてください。アナタの知識が詰まった本が、世界中の読者に届く瞬間を。

KDPなどのサービスを利用してビジネス書を出版するということは、単に電子書籍を販売するというだけではありません。
それはアナタの仕事に対する姿勢や培ってきたスキルを形にし、何千人、何万人という読者の悩みを解決する手助けになるということです。
その結果として、これまでにない新しい人脈が広がったり、専門家としての確固たる地位を築くきっかけになったりする可能性があります。
本当にワクワクしてきませんか。

今日からぜひ、この「小分け達成型」の執筆術を毎日の習慣に取り入れてみてくださいね。
アナタの熱い思いが詰まった最高のKindle本が完成し、新しい一歩を踏み出す素晴らしい日を、心から応援しています。

 

 

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